外資系投資銀行で働く29歳2児のパパの年収は1,000万円

東京都にある外資系投資銀行で働く29歳既婚男性から情報を投稿いただきました。

エリートサラリーマンです。20代で年収1,000万円稼ぐ人っているんですね。さすが外資系の投資銀行です。

若くても仕事の価値に見合う報酬を得ることが出来る。これが外資系企業や投資系企業の魅力なんでしょうね。年収水準がこれだけ違えば、やる気があり、仕事が出来る若いビジネスマンはどんどん外資系企業へ流れちゃいますね。

実際、KTさんは転職組のようですし・・・。前職は日本企業かな?

さて、そんな高給取りのKTさんですが。貯金は少ないですね。それもそのはず、29歳の若さですでに2児の父。5歳と4歳の子供を育てているんです。しかも、29歳の若さで持ち家。そりゃ〜、年収1,000万円稼いでも貯金ができないはずですね。

ってか、持ち家で、子供を二人育てながら400万の貯金を持っていれば十分か。。。

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▼外資系投資銀行に勤務する29歳男性の年収・貯金額

●ニックネーム-KT
●年齢-29歳
●性別-男性
●住所(都道府県)-東京都
●独身or既婚-既婚(こども二人、5歳4歳)
●職業-外資系投資銀行
●勤続年数-2.5年
●月平均残業時間-80時間程度
●年収(税込み)-1000万円
●ボーナス-年1回150万~300万
●貯蓄額-400万
●借金-住宅ローン2500万、自家用車ローン150万

<コメント>
若くしてできちゃった結婚したので、給料もボーナスもほとんど貯蓄に回せません。

児童手当や親戚にもらうお年玉はそれぞれこどもの口座を開設して貯蓄しています。貯金はほんとは4桁のはずでしたが、住宅購入時の頭金に大半消えました・・・。